尿でわかるガン検査

こんにちは(⁠◕⁠ᴗ⁠◕⁠✿⁠)

天パー母ちゃんです。

 

今回の記事は、商品紹介が含まれています。

 

健康診断受けていますか?

会社勤めだと、1年に1回は健康診断ありますね。

会社によって、最低限必要な項目のみだったり、オプションで腹部エコーや乳がん検診、子宮頸がん検診などができるところもあります。

 

母ちゃんは今年50歳

病気の早期発見のために、尿でガンのリスクがわかる検査をしてみました。

 

いたって簡単。

箱に入ってるマニュアル通りに、スマホでマイページ登録して、

朝の尿を専用容器に入れて、ポストに投函するだけ。

 

1ヶ月も経たずに結果がマイページで見られます。

 

結果、すい臓ガンリスクも、他のガンリスクも、

 

5段階中の真ん中のC

 

リスクが低いわけでもなく、高いわけでもない。

初め???と思いましたが、

母ちゃんは、この結果を、

高リスクでなくて良かったけど、低リスクではないので、今後も要注意と重んじ、

1年に1回の健康診断と、この検査を継続して行おうと思いました。

 

適度な運動

バランスの良い食事

質の良い睡眠

も大切だと思っています。

 

最近は、週に2回、ランニングをするようにしました。

いっぺんにいろいろやるのは難しいので、ゆっくりペースで、生活リズムやカラダを整えて行けたらなーと思っています。

 

健康第一!

 

最後まで読んでいただきありかとうございました。

 

 

 

老健入所 初めての外出

こんにちは(⁠◕⁠ᴗ⁠◕⁠✿⁠)

天パー母ちゃんです。

 

1人暮らしの88歳の母、自宅での転倒を繰り返し、今回は、利き手の手首骨折。

①術後2ヶ月経ちますが、まだ手首の痛みと少しの腫れ、動かしづらさがあること

②入院中、トイレに行く程度しか、歩行器を利用して歩行していないため歩行が不安定になってしまったこと

上記の理由で、自宅での生活が難しいと母も私も考えたため、老健入所を希望しました。

 

母が入所している施設は、3日前までに申込みをすると9時〜17時の間、外出することができます。

食事やおやつを食べるか聞かれたので、食材の関係もあり、3日前までなんだと思います。

 

施設内の衣服は、靴下も含めて全てレンタル品で、室内着というパジャマみたいなものです。

さすがにその衣服では外出しにくいので、普段の服に着替えて外出しました。

 

入院から2ヶ月以上、外出していなかったので、初め不安がっていましたが、外の空気が気持ちよかったようでした。

ファミレスでドリンクバー付けて食事して、喜んでくれました。

 

たまに外出することで、気分転換させてあげたいなと思いました。

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

これから老健入所を検討しているご家族へ、少しでもお役に立てればと思います。

 

 

 

 

 

 

 

介護は長期戦です。

 

 

 

 

 

 

 

一緒に頑張りましょう。

 

 

 

 


 

老健入所 孫の面会

こんにちは(⁠◕⁠ᴗ⁠◕⁠✿⁠)

天パー母ちゃんです。

 

1人暮らしの88歳の母、自宅での転倒を繰り返し、今回は、利き手の手首骨折。

 

①術後2ヶ月経ちますが、まだ手首の痛みと少しの腫れ、動かしづらさがあること

 

②入院中、トイレに行く程度しか、歩行器を利用して歩行していないため歩行が不安定になってしまったこと

 

上記の理由で、自宅での生活が難しいと母も私も考えたため、老健入所を希望しました。

 

2回目の面会で、小学生の孫を連れていきました。

おばあちゃん子で、入院中から会いたがっていました。

母が入院していた病院は、小学生は面会できないため、久しぶりの再会に、母も孫も嬉しそうでした。

母は、孫に何か飲ませてあげたいようでしたが、こちらの施設内は飲食の持ち込みがNGなため、残念がっていました。

 

面会時間が終わり、母は、おやつの時間のため、他の利用者さんが集まる食堂に向かいました。

食堂に向かう途中、「私のおやつをあげられないの?」と。

もちろんNGなので、できないことを伝えましたが、母の気持ち、わかるなー、ありがとう!

と思いながら、面会を終了しました。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

これから老健入所を検討しているご家族へ、少しでもお役に立てればと思います。

 

 

 

 

 

 

 

介護は長期戦です。

 

 

 

 

 

 

 

一緒に頑張りましょう。

 

 

 

 


 

 

老健入所 初めての面会

こんにちは(⁠◕⁠ᴗ⁠◕⁠✿⁠)

天パー母ちゃんです。

 

1人暮らしの88歳の母、自宅での転倒を繰り返し、今回は、利き手の手首骨折。

①術後2ヶ月経ちますが、まだ手首の痛みと少しの腫れ、動かしづらさがあること

②入院中、トイレに行く程度しか、歩行器を利用して歩行していないため歩行が不安定になってしまったこと

上記の理由で、自宅での生活が難しいと母も私も考えたため、老健入所を希望しました。


 老健入所して、初めての面会に行きました。

母が入所している施設の面会は、

毎日14時〜17時の間、最大1時間滞在できます。

母は、寂しがり屋の娘命なので、面会時間の長いところを選びました。

他の施設では、面会予約が必要で15分のみというところもありました。

家族としても、予約制で無い方が、行きたいときに行かれて、助かります。

 

施設の受付で、面会者の名前や体調などを記入し、エレベーターのカードキーを預かりました。

認知症の方などが勝手に施設外に出ないような対策だそうです。

 

エレベーターキーを使って、母のいる階へ行き、職員さんに声をかけました。

母の部屋の近くの面会フロアに案内され、母を連れてきてくれました。

 

まずは、泣き言は言って無かったので安心しました。

キレイな場所だね。広いね。など、施設の様子を話していました。

人見知りなので、食事やおやつなど、大人数のいるところで過ごすこと、夜になるとスマホを持って行かれることに不安があるようですか、自宅での生活よりは安心して過ごせるらしいので、なんとか大丈夫そうと感じました。

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

これから老健入所を検討しているご家族へ、少しでもお役に立てればと思います。

 

 

 

介護は長期戦です。

 

 

 

一緒に頑張りましょう。

老健入所 当日の夜

こんにちは(⁠◕⁠ᴗ⁠◕⁠✿⁠)

天パー母ちゃんです。

 

1人暮らしの88歳の母、自宅での転倒を繰り返し、今回は、利き手の手首骨折。

①術後2ヶ月経ちますが、まだ手首の痛みと少しの腫れ、動かしづらさがあること

②入院中、トイレに行く程度しか、歩行器を利用して歩行していないため歩行が不安定になってしまったこと

上記の理由で、自宅での生活が難しいと母も私も考えたため、老健入所を希望しました。

 

無事老健入所したその夜7時50分、母から電話がありました。

「喉が渇いたんだけど、誰に頼めばいいの?」

 

母は、スマホが無いと不安になるため、条件付きで持ち込み許可をいただき、同意書に署名しました。

その条件とは、

・朝9時〜夜8時まで使用可

・その時間以外は、事務室で預かる

・他の人に迷惑をかけない

・使用は面会フロアのみ

・操作方法などは教えられない

などでした。

 

「もうすぐ夜8時、職員さんが電話を取りに来るために部屋に来るだろうから、そのときに伝えればいいよ。」

と伝えました。

 

電話を切ったあとメールで、

「まだ来ない」と。

 

こちらからメールで、

「もう少し待ってね」

 

このやりとりが続き、

最後には、

「部屋に洗面所があったから、その水を飲んだよ」と。

 

状況がわからないだけに、初日から不安がよぎりました。

その後、介護士さんが来てくれているとは思いますが、自分で水を飲むことができて良かったです。

認知症の母、早く環境に慣れてくれるといいなと思います。

 

最後まで読んでいただきありかとうございました。

 

これから老健入所を検討しているご家族へ、少しでもお役に立てればと思います。

 

 

 

介護は長期戦です。

 

 

 

一緒に頑張りましょう。

 

 

老健入所 当日

こんにちは(⁠◕⁠ᴗ⁠◕⁠✿⁠)

天パー母ちゃんです。

 

1人暮らしの88歳の母、自宅での転倒を繰り返し、今回は、利き手の手首骨折。

①術後2ヶ月経ちますが、まだ手首の痛みと少しの腫れ、動かしづらさがあること

②入院中、トイレに行く程度しか、歩行器を利用して歩行していないため歩行が不安定になってしまったこと

上記の理由で、自宅での生活が難しいと母も私も考えたため、老健入所を希望しました。

 

老健入所 当日

病院から退院して入所のため、まずは退院の手続き。

入院費を支払い、担当看護師から看護サマリーや2週間分の薬を受け取りました。

ベッド周りに忘れ物が無いか確認。

スマホの充電器とテレビイヤホンを忘れるところでした。(危ない危ない。。。)

 

13時半に老健の相談員が到着。

母の体温を測り、車椅子に乗せ、病室を出ました。

病院前に老健のワンボックスカーが停まっており、車椅子のまま車に乗せてくれました。娘の私も同乗させてもらい、老健まで送迎してもらいました。

 

到着後、

①施設ケアマネから計画書の説明、署名

②施設介護士から預かり荷物の確認、預かり証に署名

③施設主治医から身体状況の確認と、診察、急変や病院受診の際の説明、署名

④居室(4人部屋)へ案内。母とはここでお別れ。

⑤施設相談員から各書類の説明、署名

・個人情報の説明、同意書署名

・栄養関係の説明、署名

・リハビリの説明、署名

・費用の説明、署名

・外出時の説明、署名

・携帯電話利用の説明、署名

など、説明、署名の嵐でした。

 

老健到着から2時間ちょいかかりました。

老健までは、自宅から自転車で行かれる距離ですが、病院から老健まで同乗させてもらったため、帰りは歩いて帰宅。

帰宅し、ホッとしたこともあり、疲れがどっと出てしまいました。

老健退所後は自宅での生活を希望しています。

母の家の環境整備や、1人暮らしの生活支援について、山程考えることがあります。

でもしばらくは、母にリハビリを頑張ってもらい、施設の生活に慣れてもらい、すこーし考えることをお休みしようと思います。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

次回からは、老健入所の様子を定期的に記事にしていきます。

 

これから老健入所を検討しているご家族へ、少しでもお役に立てればと思います。

 

 

 

介護は長期戦です。

 

 

 

一緒に頑張りましょう。

 

 

 

 

老健入所前日

こんにちは(⁠◕⁠ᴗ⁠◕⁠✿⁠)

天パー母ちゃんです。

 

1人暮らしの88歳の母、自宅での転倒を繰り返し、今回は、利き手の手首骨折。

①術後2ヶ月経ちますが、まだ手首の痛みと少しの腫れ、動かしづらさがあること

②入院中、トイレに行く程度しか、歩行器を利用して歩行していないため歩行が不安定になってしまったこと

上記の理由で、自宅での生活が難しいと母も私も考えたため、老健入所を希望しました。

 

本人の面談は、病院で行われ、家族面談は施設で行われました。家族面談のときに、施設の紹介、費用、注意事項などの説明もありました。

その際、ベッドが空いたら連絡します。と言われたので、1〜2週間先だと思っていました。

 

土日挟んだ3日後、入院中の病院から連絡あり、老健から、明日入所できるため、娘さん対応できますか?との連絡があったとのこと。

もともと予定を入れていたことを延期し、母の入所を優先にしました。

ここで断ったら、他の人が入所してしまうと思ってしまいました。

 

仕事帰りに病院に面会に行き、水やお茶のペットボトル、肌着の予備など、退院の当日に荷物がいっぱいにならないように、ある程度持ち帰りました。

 

病院面会から帰り、夕食や入浴など、家族との時間を過ごし、そのあと、持ち物の準備をしました。

母が入所する施設は、

リハビリパンツを含む衣類と、ティッシュや歯ブラシなどの日常生活用具は、レンタルなので持ち込み無し。

必要なのは、介護保険証、負担割合証、後期高齢者医療資格証などの介護保険に関わるもの、通帳、印鑑など、支払いに関わるものです。

食品や貴重品は持ち込めません。持ち物リストに、梅干し、ふりかけなどの持ち込み不可と書いてありました。高齢者は、梅干し持って行きたくなるんだろうなと改めて思いました(笑)

 

老健入所を希望していましたが、明日入所という急な話だったので、慌ててしまいました。

テレビのイヤホンは、3メートル推奨と書いてあったので、当日の朝、家電量販店で買って持って行きます。

印鑑や通帳は、母の家にあるので、退院前に寄って持って行きます。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

次回は、老健入所当日のことを記事にします。

 

これから老健入所を検討しているご家族へ、少しでもお役に立てればと思います。

 

介護は長期戦です。

 

一緒に頑張りましょう。